江戸の新緑 新宿御苑樹木観察会のご案内

新宿御苑は、徳川家康の家臣で、後に信州高遠藩藩主となった内藤氏の江戸屋敷だったところです。明治に入り農事試験場を経て、明治39年に皇室の庭園となり、戦後昭和24年に国民公園として一般に公開されました。
今回の観察会では、新宿御苑をたっぷり2時間以上かけて歩き、庭園の樹木を楽しみます。

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